雇用保険について質問です。
私は2009年8月から株式会社A社に入社しましたが、2011年1月から社名が有限会社B社に変更になりました。
実質は同じ会社ですが、社長の娘名義の休眠していた会社に社員引越しという形にっなたのですが・・・
そして来月退職します。この場合雇用保険は継続されていすのでしょうか。
失業保険もらうつもりだったのですが、もしかして給付条件満たしていないのではないか心配になりました。
私は2009年8月から株式会社A社に入社しましたが、2011年1月から社名が有限会社B社に変更になりました。
実質は同じ会社ですが、社長の娘名義の休眠していた会社に社員引越しという形にっなたのですが・・・
そして来月退職します。この場合雇用保険は継続されていすのでしょうか。
失業保険もらうつもりだったのですが、もしかして給付条件満たしていないのではないか心配になりました。
:継続されております。
貴方の雇用保険番号は、会社が変わっても変更しません。
要は、会社が雇用保険に加入しているかです。
大丈夫ですよ。
貴方の雇用保険番号は、会社が変わっても変更しません。
要は、会社が雇用保険に加入しているかです。
大丈夫ですよ。
個人再生したいです。。。
主人のカードローン3社で400万、私名義のクレジットカード(ショッピング利用のみ)2社で40万程あります。
主人は半年前に転職し、その前は半年ほど失業保険を受けながら転職活動していました。
今の職場は年収約640万円ほどです。
住宅ローン残り2200万円程あります。
私は2歳の子供を託児所に預けてパートしていますが、託児所代が高く、パート収入の半分以上は持っていかれるので、
月々の収入は4万円くらいしかありません。
全部の借金の月々の支払い総額は11万5千円です。
加えて住宅ローンが10万円(ボーナスなし)
このままでは、借金返すのがやっとで、2人目の子供どころではありません・・・。
個人再生を考えていますが、主人が転職して半年ですので、厳しいでしょうか?
それから、主人名義の個人再生となった場合、私のクレジットカードの支払いはどうなりますでしょうか?
携帯の引き落としや、ネットオークションでカードを使っていますが、それもできなくなるのでしょうか?
最後に、弁護士と司法書士どちらに相談するのがいいのかも悩んでいます。
費用にもかなりばらつきがありますし。。。
弁護士に依頼する場合と司法書士に依頼する場合の違いなどありましたらどなたか教えてください。
費用は分割可能と書かれているところがほとんどですが、その費用って、月々の返済にプラスして払っていかなくてはならないのでしょうか?
質問だらけで申し訳ありません!どなたか教えて下さい!!
主人のカードローン3社で400万、私名義のクレジットカード(ショッピング利用のみ)2社で40万程あります。
主人は半年前に転職し、その前は半年ほど失業保険を受けながら転職活動していました。
今の職場は年収約640万円ほどです。
住宅ローン残り2200万円程あります。
私は2歳の子供を託児所に預けてパートしていますが、託児所代が高く、パート収入の半分以上は持っていかれるので、
月々の収入は4万円くらいしかありません。
全部の借金の月々の支払い総額は11万5千円です。
加えて住宅ローンが10万円(ボーナスなし)
このままでは、借金返すのがやっとで、2人目の子供どころではありません・・・。
個人再生を考えていますが、主人が転職して半年ですので、厳しいでしょうか?
それから、主人名義の個人再生となった場合、私のクレジットカードの支払いはどうなりますでしょうか?
携帯の引き落としや、ネットオークションでカードを使っていますが、それもできなくなるのでしょうか?
最後に、弁護士と司法書士どちらに相談するのがいいのかも悩んでいます。
費用にもかなりばらつきがありますし。。。
弁護士に依頼する場合と司法書士に依頼する場合の違いなどありましたらどなたか教えてください。
費用は分割可能と書かれているところがほとんどですが、その費用って、月々の返済にプラスして払っていかなくてはならないのでしょうか?
質問だらけで申し訳ありません!どなたか教えて下さい!!
質問その1に対して
個人再生手続開始申立に対して開始決定が出る要件の一つは、将来において継続的に又は反復して収入を得る見込みのある人です。
ご主人は転職後半年であり、安定度は低いですが、年収は決して低くなく、それを得るに見合う技術や経験を有しており、それだけの人件費を出せる規模の企業に勤務しているという証左ですので、継続かつ反復して収入を得る見込みは多いにあると判断できます。
これらを総合的に勘案すると、他の要件をクリアできていれば、開始決定がでるのは、そう厳しくないと思います。
質問2に対して
夫婦といえども別人ですから、個人信用情報は別々に管理されているはずであり、夫に何らかの信用不安があっても、妻には影響はないはずです。
しかし、これは建前であって、夫に信用事故があると、妻のクレジットカードも使えなくなるケースが時々あります(必ずではないですが)。
覚悟しておいたほうが良いです。
携帯電話はクレジットカード経由でなく、預金口座から直接引き落としになるよう変更すれば良いことです。オークションの決済もカードを使わず、振込等にすることですね。
質問3に対して
①個人再生手続きをするならば、弁護士に依頼すべきです。
個人再生手続は地方裁判所の管轄ですので、司法書士に依頼しても、代理人として裁判所に提出できませんので、結局、形式上は本人申し立てとなります。
司法書士が代理人となることができる事件は、訴額140万円以下の簡易裁判所の事件だからです。
地方裁判所からの問い合わせ等、全て本人宛になります。
弁護士であれば、代理人として手続きし、裁判所との応対も全てしてくれます。
わずらわしさが全然違います。
さらに裁判所によっては、本人申し立ての場合(司法書士により書類作成したものを含む)、個人再生委員を別に選任すると裁判所があります。
裁判所に納める費用が別途20万円くらいかかります。
司法書士に頼んだ方がトータルで高くつくケースもあります。
②分割払いは、個人再生手続きの支払とは別になります。
質問外の回答
ご主人の負債は400万円とのこと、住宅ローンが残っている住宅以外にめぼしい資産がないとすれば、再生計画による支払総額は約100万円、3年払いで毎月の支払は約2万8000円/月となります。
再生計画に住宅ローン特則を付け、これと別に今まで通りの住宅ローンの支払をすることにより、家は守ることができます。
分割払い可能な弁護士だと、毎月1~2万円でも可という弁護士もいるでしょう。
今、住宅ローン込みで毎月22.5万円払っているのが、13.8万~14.8万円くらいで済みます。
奥さんのカードのショッピング分の支払を考えても、生活はずっと楽になるはずです。
お住まいの地域の弁護士会に相談センターがあると思います。
早く相談に行くことをお勧めします。
個人再生手続開始申立に対して開始決定が出る要件の一つは、将来において継続的に又は反復して収入を得る見込みのある人です。
ご主人は転職後半年であり、安定度は低いですが、年収は決して低くなく、それを得るに見合う技術や経験を有しており、それだけの人件費を出せる規模の企業に勤務しているという証左ですので、継続かつ反復して収入を得る見込みは多いにあると判断できます。
これらを総合的に勘案すると、他の要件をクリアできていれば、開始決定がでるのは、そう厳しくないと思います。
質問2に対して
夫婦といえども別人ですから、個人信用情報は別々に管理されているはずであり、夫に何らかの信用不安があっても、妻には影響はないはずです。
しかし、これは建前であって、夫に信用事故があると、妻のクレジットカードも使えなくなるケースが時々あります(必ずではないですが)。
覚悟しておいたほうが良いです。
携帯電話はクレジットカード経由でなく、預金口座から直接引き落としになるよう変更すれば良いことです。オークションの決済もカードを使わず、振込等にすることですね。
質問3に対して
①個人再生手続きをするならば、弁護士に依頼すべきです。
個人再生手続は地方裁判所の管轄ですので、司法書士に依頼しても、代理人として裁判所に提出できませんので、結局、形式上は本人申し立てとなります。
司法書士が代理人となることができる事件は、訴額140万円以下の簡易裁判所の事件だからです。
地方裁判所からの問い合わせ等、全て本人宛になります。
弁護士であれば、代理人として手続きし、裁判所との応対も全てしてくれます。
わずらわしさが全然違います。
さらに裁判所によっては、本人申し立ての場合(司法書士により書類作成したものを含む)、個人再生委員を別に選任すると裁判所があります。
裁判所に納める費用が別途20万円くらいかかります。
司法書士に頼んだ方がトータルで高くつくケースもあります。
②分割払いは、個人再生手続きの支払とは別になります。
質問外の回答
ご主人の負債は400万円とのこと、住宅ローンが残っている住宅以外にめぼしい資産がないとすれば、再生計画による支払総額は約100万円、3年払いで毎月の支払は約2万8000円/月となります。
再生計画に住宅ローン特則を付け、これと別に今まで通りの住宅ローンの支払をすることにより、家は守ることができます。
分割払い可能な弁護士だと、毎月1~2万円でも可という弁護士もいるでしょう。
今、住宅ローン込みで毎月22.5万円払っているのが、13.8万~14.8万円くらいで済みます。
奥さんのカードのショッピング分の支払を考えても、生活はずっと楽になるはずです。
お住まいの地域の弁護士会に相談センターがあると思います。
早く相談に行くことをお勧めします。
失業保険、会社都合、再就職について質問です。
5月末で失業し、本日失業手当の手続きに行ってきました。
初回認定がたぶん7月10日になると思うのですが、
本日面接を受けていた会社から内定の連絡をいただき、勤務は7月2日から。
この場合、失業保険はもらえないのでしょうか?
7月10日に認定を受ければ、一ヶ月分はもらえますか?
最低でも一ヶ月は給料がない状態なので、あればうれしいと思いまして。
・この場合ハローワークに電話するのがいいでしょうか?
・次の会社に説明し、7月10日以降にしてもらうのがいいですか?
・それとも受給は断念するしかないのか・・・
教えてください(_ _。)
5月末で失業し、本日失業手当の手続きに行ってきました。
初回認定がたぶん7月10日になると思うのですが、
本日面接を受けていた会社から内定の連絡をいただき、勤務は7月2日から。
この場合、失業保険はもらえないのでしょうか?
7月10日に認定を受ければ、一ヶ月分はもらえますか?
最低でも一ヶ月は給料がない状態なので、あればうれしいと思いまして。
・この場合ハローワークに電話するのがいいでしょうか?
・次の会社に説明し、7月10日以降にしてもらうのがいいですか?
・それとも受給は断念するしかないのか・・・
教えてください(_ _。)
待機期間がありますよね。
その間に仕事が決まったらもらえないです。
説明会で待機期間の説明はあったと思います。
職安からの紹介で雇用保険つきの事業所なら祝金が職安からでます。万が一退職した場合はもらえるはずの失業手当てもでます。
詳しくはハローワークにお問い合わせください。
私は10万円ほど祝金がでました。
会社都合ですし、職安の受け付けはすまされているみたいですから、ハローワークに働きだす日にちを言ってみてください。新しい事業所の証明があれば祝金はでますが、待機期間の関係がありハローワークに聞くしかないです。どちらにしても手続きがありますから、電話ででも聞いてみてください。
その間に仕事が決まったらもらえないです。
説明会で待機期間の説明はあったと思います。
職安からの紹介で雇用保険つきの事業所なら祝金が職安からでます。万が一退職した場合はもらえるはずの失業手当てもでます。
詳しくはハローワークにお問い合わせください。
私は10万円ほど祝金がでました。
会社都合ですし、職安の受け付けはすまされているみたいですから、ハローワークに働きだす日にちを言ってみてください。新しい事業所の証明があれば祝金はでますが、待機期間の関係がありハローワークに聞くしかないです。どちらにしても手続きがありますから、電話ででも聞いてみてください。
失業保険の求職活動の回数についてお聞きしたいのですが、求人へ応募書類を提出して1回、その後面接を受けて1回で計2回となるのでしょうか?
それとも合わせて1回となるのでしょうか?
先月末にとある福祉施設の求人を紹介してもらい応募書類を提出して、後日一般教養・小論文・面接の試験を受けました。
今月の頭が初回の認定日だったのでその時に書類を提出した旨を記載したのですが、今月試験を受けたことでも1回にカウントされるのでしょうか?
来月に2回目の認定があるので不安です…
それとも合わせて1回となるのでしょうか?
先月末にとある福祉施設の求人を紹介してもらい応募書類を提出して、後日一般教養・小論文・面接の試験を受けました。
今月の頭が初回の認定日だったのでその時に書類を提出した旨を記載したのですが、今月試験を受けたことでも1回にカウントされるのでしょうか?
来月に2回目の認定があるので不安です…
1回にカウントされます、失業認定申告書に
求職活動の内容を記入する欄がありますよ
記入して認定日に提出すればいいですよ
後もう1回の求職活動が必要になると思いますよ
求職活動の内容を記入する欄がありますよ
記入して認定日に提出すればいいですよ
後もう1回の求職活動が必要になると思いますよ
失業保険はもらえますか?
12月末の派遣会社を退職し、
1月に結婚しました。
それからしばらくアルバイトをしたりしていましたが、
派遣会社を辞めてから失業保険はもらっていません。
今派遣会社に問い合わせ中で離職票再発行をお願いしているのですが…
ずいぶん期間が開いてしまっていますが
失業保険はでますでしょうか?
教えて下さい。
12月末の派遣会社を退職し、
1月に結婚しました。
それからしばらくアルバイトをしたりしていましたが、
派遣会社を辞めてから失業保険はもらっていません。
今派遣会社に問い合わせ中で離職票再発行をお願いしているのですが…
ずいぶん期間が開いてしまっていますが
失業保険はでますでしょうか?
教えて下さい。
在職中、雇用保険に加入していましたか、原則として離職の日以前2年間に被保険者期間(賃金支払い基礎日数が11日以上ある月)が通算して12ヶ月以上あることが必要です、これをクリアしているとして、受給期間の延長がして無いと受給期間が離職してから1年しかありませんので今すぐ求職の申し込みをしても、待機7日間、給付制限90日、を経て支給ということになり、残り日数がわずかになります、
関連する情報