派遣契約終了、離職票について
先ほど、派遣会社の営業の方がお見えになって、3月末で派遣契約終了を告げられました。
「会社都合での離職になります」と言われました。
過去質問でも質問しましたが、派遣契約終了での退職の場合は給付制限なしで失業保険の手続きが出来ると聞きました。
が、離職票だけがすぐに届くか心配です・・・。
厚生労働省?のHPやネットでは契約満了日から10日以内に速やかに離職票を交付と書かれていますが、派遣会社のHPには20日前後と書かれています。生活状況がギリギリですので、できれば一刻も早く失業保険の手続きがしたいです。
催促してもいいのでしょうか?
催促をしたところで無駄でしょうか?

派遣の前の前職を退職した時に、離職票を一ヶ月以上待たされて待機7日でしたが給付まで時間がかかってしまい、周りにお金を借りたりと辛い思いをしましたので不安です・・・。

派遣会社はテンプスタッフです。
テンプの場合は、15日〆末日払い・末日〆15日払いなので、4月15日以降でなければ離職票が届きません。
給与が確定しないとどうにもできず、末日〆を一斉処理しますのでそうなると思います。
一応、給与データとしては15日より早く作成できるわけですので(それでも4/4か4/7にはなってしまうと思います)、担当者に「出来るだけ早急に欲しい」旨をお伝えなさってください。
3月で退職し、4月から夜間で専門学校に通う場合、失業保険はもらえますか?
6年間勤めた会社を3月で退職し、4月から夜間の専門学校に行くことにしました(2年間)。
専門学校は仕事とみなされ、失業保険はもらえない、と聞いた事があるのですが、
夜間で週に4日通うだけなので、日中は働けますし、働きたいと考えています。こういった場合、失業保険はもらえるのでしょうか?

専門学校に入学した経緯は、やりたい仕事があったので、出来ればすぐにでも転職してその仕事に就きたかったのですが、
専門知識がないと就職も難しく、就職は決まりませんでした。
そこで専門学校に通うことにしたわけです。

失業保険に詳しい方ぜひ、教えてください!!お願いします。
雇用保険の受給は可能です。
もちろんですが、雇用保険には加入されていましたよね。

3月に辞めた会社から離職票はもうもらいましたか?、離職票が無ければ雇用保険受給手続きが出来ませんので、まだな場合は会社に早急に発行するように求めてください。

但し、自己都合退職のようなので申請→待期(7日間)→給付制限期間(3ヶ月)→初回認定日・・・と言う流れになり基本手当の支給が始まるまでに申請から3ヶ月半~4ヶ月かかります、また支給される期間は90日間です。
また、3ヶ月の給付制限期間中から初回認定日までに3日以上の求職活動、2回目以降の認定日には認定日間で2回以上の求職活動が必要です。
求職活動をしなければ(できなければ)基本手当の支給はされませんのでご注意を。
解雇。失業保険について
2月28日をもって会社から解雇されました。3月10日にハローワークにて手続きをしました。3月18日に説明会があります。
私は前会社で126000円の固定給でした。ハローワークではすぐに7週間分の受給もできるといわれましたがいつこの一週間分は入金されますか?また金額はおいくらになりますか?26年間生きてきて本当に初めてでわかりません。
辞める会社の給料さかのぼって6ヶ月分を180で割るとかなってますがあってるのかわかりませんし。。。。
また一週間分以外にも普通に失業てあてのもらえる額もしりたいです。4週間後にでるのですか?
本当に質問ばかりすみません。
18日の説明会でわかるでしょうが、7週間分の受給とか、1週間分の入金とか、何の事か解りませんね。
一般的な受給モデル…3月10日に申請、3月16日まで待機期間、3月17日~支給対象期間、4月7日認定日で3月17日~4月6日までの21日間分の基本手当日額が4月13日までに指定口座に振込。
以降28日ごとの認定日で28日分×基本手当日額の支給。
離職票。うつ病で退職の社員。
12月末でうつ病を理由に退職する社員がおります。
離職票の退職理由をうつ病にしてほしいとのこと。
失業保険をすぐにもらえるようにしたいとのことです。
会社都合ではないのに
すぐに失業保険をもらえることができるのでしょうか?
普通に自己都合退職にしといた方がいいです。おそらく特定理由離職者で給付制限を最短にするのが目的でしょうが、離職理由にうつ病と記載すれば現在労務に服することができないのでは?=失業給付の対象外と判断される可能性もあります。そうなった時その方の目論みがハズれ会社に八つ当たりしてくる事も考えられます。失業給付の申請に行った時に本人が担当者に直接、話をしてもらい判断して貰った方が良いです。実際は労務不能なのに、安に特定理由離職者のような記載の仕方をすれば会社が不正に加担したような話になりかねません。
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