失業保険して株で利益得てても失業保険もらえるそうですよ
電話で株の利益金額関係ないと言ってました。
株の利益金額関係なく失業保険もらえるって。
あなたの月収毎日利益上げてても? と聞くと
お待ちくださいと言って誰かに相談してからハイ。そうです。株の利益金額関係なく失業保険もらますと言ってました。
ボイスを鮮明に録音済み。
ホントですか? 後から不正受給とか言われて三倍返し?なんて気分悪いので。。
サラリー時代払ってきたので取り返せるものは取り返しますよ~ 今になれば十数万なんてですが、、金額の問題ではないんのです!
電話で株の利益金額関係ないと言ってました。
株の利益金額関係なく失業保険もらえるって。
あなたの月収毎日利益上げてても? と聞くと
お待ちくださいと言って誰かに相談してからハイ。そうです。株の利益金額関係なく失業保険もらますと言ってました。
ボイスを鮮明に録音済み。
ホントですか? 後から不正受給とか言われて三倍返し?なんて気分悪いので。。
サラリー時代払ってきたので取り返せるものは取り返しますよ~ 今になれば十数万なんてですが、、金額の問題ではないんのです!
あなたに説明しても理解してもらえないようなので回答を取り消しました。(考え方の根底が違います)
悪しからず。
*過去に都合の悪い回答や、自分の意思に反した回答は取り消しする方を随分見てきましたからそう書いたまでです。
悪しからず。
*過去に都合の悪い回答や、自分の意思に反した回答は取り消しする方を随分見てきましたからそう書いたまでです。
【消費税増税から国の滅亡までのシナリオ】
①消費税増税
↓
②消費者の財布のヒモが固くなる
↓
③市場の売り上げ・利益の減少
↓
④失業・倒産の増加
↓
⑤失業保険・生活保護費の増大
↓
⑥赤字国債の発行
↓
⑦国の借金の増加
↓
⑧国際的信用の失墜
↓
⑨国の滅亡!!
もし、このシナリオの中にに希望を見出だせるような間違いがあれば、ぜひご批判・ご意見(ご異見)をお寄せ下さい。
①消費税増税
↓
②消費者の財布のヒモが固くなる
↓
③市場の売り上げ・利益の減少
↓
④失業・倒産の増加
↓
⑤失業保険・生活保護費の増大
↓
⑥赤字国債の発行
↓
⑦国の借金の増加
↓
⑧国際的信用の失墜
↓
⑨国の滅亡!!
もし、このシナリオの中にに希望を見出だせるような間違いがあれば、ぜひご批判・ご意見(ご異見)をお寄せ下さい。
①消費税増税・平行して法人税の引き下げ(3年間2.6%、その後更に2.4%)
↓
②消費者の財布のヒモが一時的に固くなるが、法人税引き下げの影響で企業の国際競争力が増す
↓
③市場の売り上げ・利益の減少は最初の1年間はあるかもしれないが、その後は前年比で回復。企業活動の活性化により、税収アップ、賃金も引上げる。
↓
④失業・倒産の増加が一時的に起こる可能性はあるが、1年たてば、回復基調になり、失業率は下がる。
↓
⑤失業保険・生活保護費の増大は一時的な問題。
↓
⑥赤字国債の発行には至らず、プライマリーバランスが改善され、海外からの投資が盛んになる。株価も上昇。個人資産も増加。
↓
⑦国の借金の増加はやっとピークを迎え、減少に向かう。
↓
⑧国際的信用の失墜は、2015年をピークに過ぎて、格付けも上がり、日本経済の活性化につながる。
↓
⑨国の滅亡!!というシナリオはありえない。
です。このまま、増税せず、放置する危険を真剣に考えてみてはいかがでしょうか。20年のツケを更に遅らせると、
①日本国債の買い手不在
②金利の上昇、国債価格の低下
③国債を多く持つ、機関投資家、特に銀行、生損保会社の経営悪化、倒産
④その影響により国民の資産が目減り。保険も目減り。
⑤メガバンクも再度公的資金を申請。
⑥日本国債はデフォルト。
⑦年金や健康保険制度は崩壊。この時点で消費税、所得税の引き上げが起こる。
今までのツケは軽くないですよ。
【補足】
増税に反対する気持ちはよく分かります。では、増税しない場合で、増税するよりも良いシナリオはあるのでしょうか?
批判することは誰でも出来ます。増税なく、毎年上がる社会保険料すらまかなえない税制。このままでは、年金の受給は70歳からにすべきですし、年金額も下げる必要があります。社会保険料も引き上げ、自己負担率は50%まで上げる必要があるでしょう。こういう現実を見ずに批判してきたから、今があるのです。私たちが作った借金かどうかは別として、次の世代にこの借金を残すことは賢明ではありません。2050年までには、GDP比50%未満にしましょうという話が出てきました。日本が世界で一番悪い状態です。こんな国に誰がした。政治家がしたのですが、国民もそれに賛同したのですから、皆に責任があるのです。真面目に真剣に考えないといけない時期が来たと思ってください。
↓
②消費者の財布のヒモが一時的に固くなるが、法人税引き下げの影響で企業の国際競争力が増す
↓
③市場の売り上げ・利益の減少は最初の1年間はあるかもしれないが、その後は前年比で回復。企業活動の活性化により、税収アップ、賃金も引上げる。
↓
④失業・倒産の増加が一時的に起こる可能性はあるが、1年たてば、回復基調になり、失業率は下がる。
↓
⑤失業保険・生活保護費の増大は一時的な問題。
↓
⑥赤字国債の発行には至らず、プライマリーバランスが改善され、海外からの投資が盛んになる。株価も上昇。個人資産も増加。
↓
⑦国の借金の増加はやっとピークを迎え、減少に向かう。
↓
⑧国際的信用の失墜は、2015年をピークに過ぎて、格付けも上がり、日本経済の活性化につながる。
↓
⑨国の滅亡!!というシナリオはありえない。
です。このまま、増税せず、放置する危険を真剣に考えてみてはいかがでしょうか。20年のツケを更に遅らせると、
①日本国債の買い手不在
②金利の上昇、国債価格の低下
③国債を多く持つ、機関投資家、特に銀行、生損保会社の経営悪化、倒産
④その影響により国民の資産が目減り。保険も目減り。
⑤メガバンクも再度公的資金を申請。
⑥日本国債はデフォルト。
⑦年金や健康保険制度は崩壊。この時点で消費税、所得税の引き上げが起こる。
今までのツケは軽くないですよ。
【補足】
増税に反対する気持ちはよく分かります。では、増税しない場合で、増税するよりも良いシナリオはあるのでしょうか?
批判することは誰でも出来ます。増税なく、毎年上がる社会保険料すらまかなえない税制。このままでは、年金の受給は70歳からにすべきですし、年金額も下げる必要があります。社会保険料も引き上げ、自己負担率は50%まで上げる必要があるでしょう。こういう現実を見ずに批判してきたから、今があるのです。私たちが作った借金かどうかは別として、次の世代にこの借金を残すことは賢明ではありません。2050年までには、GDP比50%未満にしましょうという話が出てきました。日本が世界で一番悪い状態です。こんな国に誰がした。政治家がしたのですが、国民もそれに賛同したのですから、皆に責任があるのです。真面目に真剣に考えないといけない時期が来たと思ってください。
気分易変性 アラフォーの独身男性。有期雇用の工場勤務。貯金を増やすか、しばらく休むか。
アラフォーの独身男性。有期雇用の工場勤務。貯金を増やすか、しばらく休むか。
貯金だけ考えて引き続き、別の会社で面接受けて、工場勤務しようと決断したのに、
いや、しばらく休もう。失業保険もらいながら、1ヶ月半休もうと、考えが変わる。
しごとちゅう
とても疲れる。
今月いっぱいで工場勤務を辞めさせられます。
貯金が150万できました。
でも、250万くらい達成してからでないと不安だしたです。
半年前、最後の給料振込日に貯金140万に行くなと思って、
国内移住+株に100万程度をぶちこんだら、
移住生活で25万減り、株で30万減り、140万残ってるはずが、70万に減ってしまいました。
そこで、再度、工場勤務で働き始めて、現在やっと120万まで回復しました。
次の、最終の給料振込みで150万弱残るはずです。
あと4日で、会社の寮を退出しなければいけない。
安いゲストハウスのドミトリーを確保してはいるけど、毎月2万減るのが嫌。食事代など会わせれば、月8万くらい減る。
はじめて失業保険を受給するので、月10万もらえるとしても、2万しか増えない。
旅に出れば、マイナスになる。
だから、工場勤務を探して、すぐ11月から働き始めた方がいいかなと迷っている。
工場勤務で働きつつ、貯金して、資格も取って、本業になる小さな商社に移る準備期間にする。
でも、働き続けていて、ストレスが貯まっていて、最近、同僚とトラブルが起きた。
もう休む時期じゃないかという気がする反面、貯金が140万で心細いので、
引き続き貯金をしたい気持ちがある。ストレスがあろうとも土日は休めるので、そこでリラックスしつつ
働くことはなんとかできそう。
ただ、抑鬱状態であるのは、自己診断ですが、確か。
だから、精神科に行った方がいいかなと思う。
1)失業保険を、ときどきハロワ、読書、小さな旅 の状態で精神科に行く
2)工場勤務で貯金しつつ、資格を取りつつ、精神科に行く
のどちらがいいでしょうか?
また、
1)いったんリラックスして、失業保険もらいながら1ヶ月半くらい休んでいい
2)貯金250万300万くらい行きたいという自分の気持ちに向かって、工場勤務の仕事を即、面接して働いた方がいい
ホンダ期間工などの募集がありますので。
のどちらだと思いますか?
それ以外、アドバイスなどもありましたらお願いします。
たぶん人格障害を長年煩っている人間なのに、精神科に行かないで、酒でごまかしてきました。
アラフォーの独身男性。有期雇用の工場勤務。貯金を増やすか、しばらく休むか。
貯金だけ考えて引き続き、別の会社で面接受けて、工場勤務しようと決断したのに、
いや、しばらく休もう。失業保険もらいながら、1ヶ月半休もうと、考えが変わる。
しごとちゅう
とても疲れる。
今月いっぱいで工場勤務を辞めさせられます。
貯金が150万できました。
でも、250万くらい達成してからでないと不安だしたです。
半年前、最後の給料振込日に貯金140万に行くなと思って、
国内移住+株に100万程度をぶちこんだら、
移住生活で25万減り、株で30万減り、140万残ってるはずが、70万に減ってしまいました。
そこで、再度、工場勤務で働き始めて、現在やっと120万まで回復しました。
次の、最終の給料振込みで150万弱残るはずです。
あと4日で、会社の寮を退出しなければいけない。
安いゲストハウスのドミトリーを確保してはいるけど、毎月2万減るのが嫌。食事代など会わせれば、月8万くらい減る。
はじめて失業保険を受給するので、月10万もらえるとしても、2万しか増えない。
旅に出れば、マイナスになる。
だから、工場勤務を探して、すぐ11月から働き始めた方がいいかなと迷っている。
工場勤務で働きつつ、貯金して、資格も取って、本業になる小さな商社に移る準備期間にする。
でも、働き続けていて、ストレスが貯まっていて、最近、同僚とトラブルが起きた。
もう休む時期じゃないかという気がする反面、貯金が140万で心細いので、
引き続き貯金をしたい気持ちがある。ストレスがあろうとも土日は休めるので、そこでリラックスしつつ
働くことはなんとかできそう。
ただ、抑鬱状態であるのは、自己診断ですが、確か。
だから、精神科に行った方がいいかなと思う。
1)失業保険を、ときどきハロワ、読書、小さな旅 の状態で精神科に行く
2)工場勤務で貯金しつつ、資格を取りつつ、精神科に行く
のどちらがいいでしょうか?
また、
1)いったんリラックスして、失業保険もらいながら1ヶ月半くらい休んでいい
2)貯金250万300万くらい行きたいという自分の気持ちに向かって、工場勤務の仕事を即、面接して働いた方がいい
ホンダ期間工などの募集がありますので。
のどちらだと思いますか?
それ以外、アドバイスなどもありましたらお願いします。
たぶん人格障害を長年煩っている人間なのに、精神科に行かないで、酒でごまかしてきました。
>半年前、最後の給料振込日に貯金140万に行くなと思って、
>国内移住+株に100万程度をぶちこんだら・・
そんなことを考える時点でお金は貯まりません。
お金持ちは究極のケチでないといけないのです。
私の知っているお金持ちはみんなものすごくケチですよ。
というか、お金の大切さを分かっているから大事にします。
健康面で言えば病院に行ったほうが良いと思います。
自己判断では何とも言えませんし、
もしもうつ病とかなら早く休養して早く治した方がよいと思います。
遅くなればなるほど治りも遅くなりますよ。
>国内移住+株に100万程度をぶちこんだら・・
そんなことを考える時点でお金は貯まりません。
お金持ちは究極のケチでないといけないのです。
私の知っているお金持ちはみんなものすごくケチですよ。
というか、お金の大切さを分かっているから大事にします。
健康面で言えば病院に行ったほうが良いと思います。
自己判断では何とも言えませんし、
もしもうつ病とかなら早く休養して早く治した方がよいと思います。
遅くなればなるほど治りも遅くなりますよ。
税金上の扶養についてアドバイスお願いします。妻が平成20年1月~9月まで勤めました。(年収総額129万)契約満了による離職のため、
11月より失業保険を貰うことになりました(金額未定)
もし月6万程度支給された場合、11月分12月分で、12万となり 年収が141万を越えることになるかもしれません。この場合配偶者特別控除が受けられなくなる以外になにか不利益が発生しますでしょうか?私の年収は400万弱です。もし141万を越えない方が得な場合は失業保険を先延ばしするなどの対応は可能ですか?(11月支給を貰わず、来年1月支給にするなど)
アドバイスよろしくお願いします
11月より失業保険を貰うことになりました(金額未定)
もし月6万程度支給された場合、11月分12月分で、12万となり 年収が141万を越えることになるかもしれません。この場合配偶者特別控除が受けられなくなる以外になにか不利益が発生しますでしょうか?私の年収は400万弱です。もし141万を越えない方が得な場合は失業保険を先延ばしするなどの対応は可能ですか?(11月支給を貰わず、来年1月支給にするなど)
アドバイスよろしくお願いします
雇用保険の基本手当ては非課税です
失業保険を先延ばしするなどの対応は可能ではありません
その必要もありません
失業保険を先延ばしするなどの対応は可能ではありません
その必要もありません
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